育児

ベビーベッドから和室で添い寝に変えたら少し楽になりました。

やっさんです。

年末年始、あっという間に終わってしまいましたね。
やっさんもいつもの昼間タツ子との2人生活に戻りました。

 

昨年から困っていたタツ子の夜中起きちゃう問題について少し進展がありました。

夜中起きちゃう問題

12月に風邪を引いてからタツ子が夜中起きちゃう&昼寝もあんまりしないということが続いていました。

 

夜泣き、ではないけれど(理由がなくて泣くわけではないので)夜中起きると完全に覚醒してしまい、そこから2時間は寝ないということが頻発しておりかなり心身共に疲弊しておりました。

ベビーベッドが危なくなってきた

更にタツ子がつかまり立ちできるようになり、ベビーベッドでも柵につかまるように。
危ないので目が離せなくなってしまいました。

 

また、以前からやっさんかたっさんの手を握りながら寝るようになったタツ子。
可愛いんですが一旦握ると完全に寝付くまで手を離せないのでベッド脇でひたすら座って待つorベビーベッドに自分のベッドを寄せて頑張って手を伸ばして寝る
ということに。
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昼寝の時はまだいいですが夜中になるとタツ子が完全に寝るまでこっちも寝られないので(下手すると身体も起こしておかないといけない)なかなか辛いです。

和室で添い寝に変更

そこで家族会議の結果、使っていない和室にエアコンを取り付けて布団を敷いて添い寝することに。

 

昨年のクリスマスから開始しました。

夜中の寝かしつけが楽になった!

急に寝る場所を変更してタツ子が眠れなくなったりしないかな?と心配していましたがタツ子は特に問題なく適応してくれました。

 

楽になったのは寝かしつけ!

 

横で寝ながらトントン出来るので寝ぼけながら寝かしつけできるようになりました。

 

また、タツ子も私たちがすぐそばにいることで安心するのか、完全に覚醒してしまう回数がグッと減りました。
フニャフニャ言い出して起きそうになったらひたすらトントンするとまた寝てくれます。
そうなるとガッツポーズ!

 

完全に覚醒してしまった時はタツ子が眠くなるまでやっさんは布団に入りながらぬくぬくと待ちます。
和室は最低限の物以外置いていないので多少タツ子が動き回っても問題ありません。
眠くなって泣き出したら抱っこで寝かしつけ。
ずっと見張っておかないといけないor抱っこしとかないといけないベッドの時より格段に楽になりました。

昼寝の寝かしつけも抱っこがいらなくなってきた!

夜中の寝かしつけでの抱っこが少なくなってきたものの、昼寝では依然として抱っこしないと寝てくれないことがずっと続いていました。

 

それがここ2日ほど抱っこしなくても寝てくれることが続いています!

 

やり方としては

  1. 朝寝は8時半、昼寝は12時半に寝室(和室)へ。
  2. 少し眠たいけどまだ元気なタツ子はあちこち動き回る。(やっさんは布団でゴロゴロして眠くなるのを待つ)
  3. タツ子、いよいよ眠くなる。
  4. タツ子の布団に「こっちで寝ようね〜」と誘導。
  5. タツ子がフラフラやってくる。
  6. ゴロンさせて布団を被せてトントン。
  7. タツ子が寝たくないので逃げる。
  8. しばらく放っておくと眠くてまたぐずりだす。
  9. 4に戻る。
  10. 繰り返していると最終的にタツ子が寝る。

こんな感じです。
寝室に連れて行ってからは30分〜40分くらいかかりますが抱っこせず布団の中に入っているだけなので苦ではありません。

 

タツ子は最後はうつぶせで寝てしまうことが多いです。
以前は心配だったうつぶせ寝ですがもう寝返りも自由にできるし昼間は常に私が隣にいるので(大体起きている)そのままにしています。
私が離れる時や一緒に寝る時は仰向けに戻すようにしていますがいつまで必要かな?
戻してもまたうつぶせになるので正直何回も仰向けにするのがめんどくさいです笑

まとめ

この2日間は抱っこがいらなかったので早く寝てよという苛立ちもなく、穏やかに接することができました。
このままこれが定着してくれたらいいのになぁ〜〜。

 

ひとまずは昼寝が習慣化することを願って同じ時間に寝室に連れていくようにしたいと思います。

 

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