育児

慣らし保育2週目まとめ

慣らし保育2週目まとめ

やっさんです。
タツ子さんの慣らし保育も無事2週目が終わりました。
いよいよやっさんは来週から仕事復帰です。(5月までは短時間勤務ですが。)

2週目がどんな感じだったかまとめておきたいと思います。
ちなみに1週目はこちら。
慣らし保育1週間行った様子まとめ – やっさんたっさんの子育て隊

自分の備忘録という意味合いが強いのであまり面白味がないかもしれませんがお付き合いください。

(2週目の)1日目、2日目

2週目は9時〜14時半の5時間半の預かりでスタートです。

徐々に状況がわかってきたらしく、保育所に着くと私から離れず、保育士さんが抱っこしようとしたら泣いてしまう。

ただ迎えに行くといつも楽しそうに遊んでいます。
お昼寝が30分ほどしかできていないのだけが少し心配かな?

3日目

この日から迎えの時間をおやつ後の15時半に。

朝はお家では誰かがそばにいないと寂しいとグズグズモード。
保育所に預ける時もまた泣いたけれど、保育士さんの話では私が出ていったらすぐに泣きやんでいたようでした(^^;

そしてこの日はお昼寝を1時間半することができた!
今までで最長。
だんだん慣れてきたのかもしれない。

保育所ではとにかくご飯の食べっぷりがすごいらしく、なるべく早く普通の給食(今は離乳食の進み具合が遅めの子に合わせたメニューを食べています)にしてあげたほうがいいかもねと言われました。
どんどん新しい食材も食べていかないと。

大きい学年の子たちが来ても1人物おじせずめっちゃアピールしているらしいです。
肝っ玉の据わったやつだ。

4日目

朝の登園時間を8時半に少し早めました。
来週の短時間勤務が始まった時の時間に慣れるためです。

朝は私と離れた時にちょっと泣いたけれどすぐ泣き止んだ!
ほっとしましたがちょっと残念、みたいな複雑な母心w

5日目

今日も8時半に登園。
部屋に行くと担当の先生がいました。
いつもは私にしがみついて離れないタツ子だったのですが、今日は様子が違いました。

なんと!

自ら!

歩いて!

先生の胸に飛び込んでいった!!!
(しかも笑顔で)

ええええ〜〜!!!!(やっさん心の叫び)

なんと言いますか、あんまりあっさり行かれてしまうと母は正直寂しいです、、、(´;ω;`)
行かないでーとかさ、もっとこう、あるやん、、、?

まぁ嬉しいことなんですが;

この日から預かりが17時までになりました。
そしてこの日やっさんは久々に1人で外食!
本当に久しぶりのことだったのでたまの1人もいいなぁと思いつつ。

ただ食事中前にタツ子と同じくらいの月齢の双子の子がいまして。
この2人とお母さんの様子を見ているとなんだかやっさんさみしーくなってきてしまいましてね(;´・ω・)
非常にタツ子が恋しくなってしまいました。

本当に慣らし保育は子どもよりも親の為にあるものなのかもしれませんね。。。遠い目(-.-)
お母さん早く慣れなきゃ(´・ω・`)

17時になって迎えに行くと他にもお友達がいて一緒に遊んで待ってくれていました。

家に帰ってからも割とご機嫌でいてくれたのですが、
この日の夜、久々に夜泣きが出てしまいました。

いつもは起きて泣いても横に寝てあげるとすぐに寝るのに、この日はなかなか泣き止みませんでした。
抱っこしたり寝かせてトントンしてみたり。
なかなか落ち着かないので一旦起こして涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔を拭いたりしてリセット。
落ち着いたのでまた寝かせようとしたら最初うまくいきそうだったのにまた途中でスイッチが入ったように泣き出し振出しに戻る。
また一旦起こして後はひたすら抱っこ。
結局抱っこのまま寝てくれたのでその後布団に寝かせることができました。

時間としては23時から1時半まで。
やはり保育所の疲れやストレスが出ていたのかなぁと思います。

まとめ

タツ子2週目の慣らし保育、だんだん慣れてきて8時半から17時まで預けることができるようになりました。
保育所では楽しそうですが、家ではぐずぐずすることも増え、金曜には夜泣きも久々に出てしまいました。

やはり保育所での頑張りが影響しているんでしょうね。

来週月曜からの仕事復帰、タツ子の様子と自分のスペックに少々不安はありますが親子で少しずつこの生活に慣れていけたらいいなと思います。

多くのことは望まないように、まずは家事などできないことは適当に無視しつつw、元気に笑顔で過ごすことを第一目標にしたいと思います。

やっさんたっさんの子育て隊の購読

当ブログは以下アカウントより読者登録して頂けます。

Twitter-follow

Twitterでは更新情報の他、ブログ運営に関する試行錯誤や
毎日家事・育児をこなす中で心に留めたいことをつぶやいています。
気軽に声を掛けて頂けると飛び上がって喜びます。

TwitterをフォローするFeedlyで購読する

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です